会社概要
概要沿革マップ
昭和 23年 1月 大阪市北区北野町にて食料品卸業として創業
昭和 25年 1月 北野町の地名をとって屋号を北野屋とし、北区堂島西町に本社を移転
昭和 27年 6月 東京都中央区京橋に連絡所を開設
昭和 31年 7月 東京都台東区仲御徒町に出張所を開設
昭和 34年 11月 東京地方の輸入洋酒販売並びに一般 販売業務拡張と自由化に伴う直輸入業務開始のため、株式会社北野屋東京本社を設立
昭和 39年 12月 大阪市大淀区に事務所兼倉庫を新築
昭和 43年 6月 東京都文京区小石川に事務所兼倉庫を新築移転
昭和 46年 1月 大阪北野屋を株式会社に改組。名称も改めキタノ商事株式会社を設立
昭和 47年 7月 当社の不動産関係並びに社員の福利厚生設備の新設のため、(有)キタノ不動産を設立
昭和 48年 3月 大阪市大淀区に倉庫兼社員厚生設備を新築
昭和 48年 8月 輸入自由化に伴い貿易部を開設
昭和 49年 9月 株式会社北野屋にオリベッティ社コンピュータを導入
昭和 51年 3月 キタノ商事株式会社にI・B・Mシステム32を導入
昭和 53年 4月 東京都文京区小石川4丁目10番12号に、株式会社北野屋配送センターを新設
昭和 53年 11月 大阪市福島区福島6丁目21番4号に、キタノ商事株式会社配送センターを新設
昭和 54年 3月 東京都文京区小石川1丁目16番12号にキタノビルを新設
昭和 54年 8月 株式会社北野屋にイタリアオリベッティ社のニュータイプ、オリベッティ2030−3Rを導入
昭和 56年 6月 当社取扱い商品の総合輸入食品ショールームを大阪本社に開設
昭和 60年 8月 キタノ商事株式会社に日本電気(NEC)コンピュータシステムを導入
平成 元年   大阪市北区にキタノビルを新設
平成 5年   IBM・AS400 を導入によりリアル在庫の把握
平成 10年   株式会社北野屋は菱光倉庫、キタノ商事株式会社はリクサス倉庫と組み、物流の合理化を開始
平成 11年   東京・大阪の国際見本市「ギフトショー」に出展
平成 12年   ホームページ、モバイル等社内外のデジタル化を開始
平成 13年   大阪ギフトショーにてディスプレイ大賞受賞
平成 17年   木村谷 和宏 代表取締役社長就任
木村谷 公二 代表取締役会長就任

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